売上高
個別
- 2015年6月30日
- 22億4961万
- 2016年6月30日 +19.36%
- 26億8511万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年6月30日)2016/08/09 9:26
1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注
- 記の報告セグメント毎の売上高及び利益の金額は、変更後の区分方法により記載しており
ます。区分方法の変更の内容につきましては、「Ⅱ 当第1四半期累計期間(自 平成28年4
月1日 至 平成28年6月30日)」の「2.報告セグメントの変更等に関する事項」をご参照
下さい。
2.調整額は、以下の通りであります。
セグメント利益の調整額△179,216千円は全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない
一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/08/09 9:26 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項
- 告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報」に記載しております。2016/08/09 9:26
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その他には、当社の業績向上に対する貢献意欲や士気を一層高めると共に、株式価値の向上を目指した経営を一層推進することを目的に、平成28年6月29日の第41回定時株主総会において、ストックオプションの発行を決議しました。2016/08/09 9:26
以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高は、社会システム事業において、電力・ガスの自由化関連が継続して業績を牽引したことに加え、IoTシステム事業が堅調に推移したことにより、2,685百万円と前年同期比19.4%の増収となりました。営業利益は、収益性向上への取組みや、売上高の増加に伴う増収により、225百万円(前年同期は161百万円)、経常利益は225百万円(前年同期は160百万円)、四半期純利益は154百万円(前年同期は106百万円)となりました。
各セグメントの状況は次の通りであります。