- 3837
- 2026/09/04
- 時価
- 239億円
- PER 予
- 14.49倍
- 2010年以降
- 8.28-59.6倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.54倍
- 2010年以降
- 0.5-6.12倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.47%
- ROE 予
- 24.41%
- ROA 予
- 16.79%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日)2017/02/09 9:15
1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注
- 記の報告セグメント毎の売上高及び利益の金額は、変更後の区分方法により記載しており
ます。区分方法の変更の内容につきましては、「Ⅱ 当第3四半期累計期間(自 平成28年4
月1日 至 平成28年12月31日)」の「2.報告セグメントの変更等に関する事項」をご参照
下さい。
2.調整額は、以下の通りであります。
セグメント利益の調整額△566,195千円は全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない
一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/02/09 9:15 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項
- 告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報」に記載しております。2017/02/09 9:15
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その他には、当社の業績向上に対する貢献意欲や士気を一層高めると共に、株式価値の向上を目指した経営を一層推進することを目的に、平成28年6月29日の第41回定時株主総会において、ストックオプションの発行を決議しました。更に、平成28年9月16日には、東京証券取引所市場第一部銘柄に指定され、これを記念し、1株当たり4円(株式分割前)の記念配当を行いました。加えて、投資単位当たりの金額を引き下げることにより、当社株式の流動性の向上と、投資家層の更なる拡大を図ることを目的として、平成28年10月1日を効力発生日として、当社普通株式1株につき2株の割合での株式分割を行うと共に、これに伴う優待基準の変更を行いました。又、当社株式の流動性の向上を目的に、主要株主による当社株式の売出しを行いました。2017/02/09 9:15
以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高は、社会システム事業において、電力・ガスの自由化関連が継続して業績を牽引したことに加え、IoTシステム事業が堅調に推移したことにより、8,547百万円と前年同期比17.7%の増収となりました。営業利益は、収益性向上への取組みや、売上高の増加に伴う増収により、690百万円(前年同期は482百万円)、経常利益は695百万円(前年同期は484百万円)、四半期純利益は477百万円(前年同期は319百万円)となりました。
各セグメントの状況は次の通りであります。