四半期報告書-第42期第3四半期(平成28年10月1日-平成28年12月31日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
(注)1.上記の報告セグメント毎の売上高及び利益の金額は、変更後の区分方法により記載しており
ます。区分方法の変更の内容につきましては、「Ⅱ 当第3四半期累計期間(自 平成28年4
月1日 至 平成28年12月31日)」の「2.報告セグメントの変更等に関する事項」をご参照
下さい。
2.調整額は、以下の通りであります。
セグメント利益の調整額△566,195千円は全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない
一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
(注)1.調整額は、以下の通りであります。
セグメント利益の調整額△795,028千円は全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない
一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
当社は、平成28年5月に策定した新・中期経営経計画の重点施策を鑑み、第1四半期会計期間より、下記の通りセグメント区分を変更しております。
<平成28年3月期まで><平成29年3月期以降>・社会システム事業 ・社会システム事業
(ビジネス、通信、制御) (ビジネス、通信、制御、ファイナンシャル)
・ユビキタス事業 ・IoTシステム事業
(組込み、ユビキタス) (組込み、スマート・ソリューション)
・金融システム事業
(金融)
前第3四半期累計期間について、変更後の区分方法により作成した報告セグメントごとの売上高及
び利益の金額に関する情報は「Ⅰ 前第3四半期累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年
12月31日)」の「1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報」に記載しております。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
| (単位:千円) | |||||
| 社会 システム 事業 | IoTシス テム事業 | 計 | 調整額 (注)2 | 四半期損益 計算書計上額 (注)3 | |
| 売上高 | |||||
| 外部顧客への売上高 | 5,987,967 | 1,276,081 | 7,264,049 | - | 7,264,049 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | - | - | - | - |
| 計 | 5,987,967 | 1,276,081 | 7,264,049 | - | 7,264,049 |
| セグメント利益 | 886,630 | 161,650 | 1,048,281 | △566,195 | 482,085 |
(注)1.上記の報告セグメント毎の売上高及び利益の金額は、変更後の区分方法により記載しており
ます。区分方法の変更の内容につきましては、「Ⅱ 当第3四半期累計期間(自 平成28年4
月1日 至 平成28年12月31日)」の「2.報告セグメントの変更等に関する事項」をご参照
下さい。
2.調整額は、以下の通りであります。
セグメント利益の調整額△566,195千円は全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない
一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
| (単位:千円) | |||||
| 社会 システム 事業 | IoTシス テム事業 | 計 | 調整額 (注)1 | 四半期損益 計算書計上額 (注)2 | |
| 売上高 | |||||
| 外部顧客への売上高 | 7,190,869 | 1,356,321 | 8,547,191 | - | 8,547,191 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | - | - | - | - |
| 計 | 7,190,869 | 1,356,321 | 8,547,191 | - | 8,547,191 |
| セグメント利益 | 1,330,798 | 154,610 | 1,485,408 | △795,028 | 690,379 |
(注)1.調整額は、以下の通りであります。
セグメント利益の調整額△795,028千円は全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない
一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
当社は、平成28年5月に策定した新・中期経営経計画の重点施策を鑑み、第1四半期会計期間より、下記の通りセグメント区分を変更しております。
<平成28年3月期まで><平成29年3月期以降>・社会システム事業 ・社会システム事業
(ビジネス、通信、制御) (ビジネス、通信、制御、ファイナンシャル)
・ユビキタス事業 ・IoTシステム事業
(組込み、ユビキタス) (組込み、スマート・ソリューション)
・金融システム事業
(金融)
前第3四半期累計期間について、変更後の区分方法により作成した報告セグメントごとの売上高及
び利益の金額に関する情報は「Ⅰ 前第3四半期累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年
12月31日)」の「1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報」に記載しております。