四半期報告書-第44期第1四半期(平成30年4月1日-平成30年6月30日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
(注)1.上記の報告セグメント毎の売上高及び利益の金額は、変更後の区分方法により記載しており
ます。区分方法の変更の内容につきましては、「Ⅱ 当第1四半期累計期間(自 平成30年4
月1日 至 平成30年6月30日)」の「2.報告セグメントの変更等に関する事項」をご参照
下さい。
2.調整額は、以下の通りであります。
セグメント利益の調整額△282,500千円は全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない
一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
(注)1.調整額は、以下の通りであります。
セグメント利益の調整額△274,699千円は全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
当社は、平成30年2月に策定した新・中期経営計画の重点施策を鑑み、当第1四半期累計期間より、下記の通りセグメント区分を変更しております。
<平成30年3月期まで><平成31年3月期以降>・社会システム事業 ・社会インフラ事業
(ビジネス、通信、制御、ファイナンシャル) (エネルギー、交通・運輸、公共、通信・ネットワーク)
・IoTシステム事業 ・先進インダストリー事業
(組込み、スマート・ソリューション) (制御システム、基盤システム、ソリューション)
前第1四半期累計期間について、変更後の区分方法により作成した報告セグメントごとの売上高及
び利益の金額に関する情報は「Ⅰ 前第1四半期累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年
6月30日)」の「1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報」に記載しております。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
| (単位:千円) | |||||
| 社会 インフラ 事業 | 先進 インダストリー 事業 | 計 | 調整額 (注)2 | 四半期損益 計算書計上額(注)3 | |
| 売上高 | |||||
| 外部顧客への売上高 | 1,822,003 | 896,894 | 2,718,898 | - | 2,718,898 |
| セグメント間の内部 売上高又は振替高 | - | - | - | - | - |
| 計 | 1,822,003 | 896,894 | 2,718,898 | - | 2,718,898 |
| セグメント利益 | 345,672 | 118,776 | 464,449 | △282,500 | 181,949 |
(注)1.上記の報告セグメント毎の売上高及び利益の金額は、変更後の区分方法により記載しており
ます。区分方法の変更の内容につきましては、「Ⅱ 当第1四半期累計期間(自 平成30年4
月1日 至 平成30年6月30日)」の「2.報告セグメントの変更等に関する事項」をご参照
下さい。
2.調整額は、以下の通りであります。
セグメント利益の調整額△282,500千円は全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない
一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
| (単位:千円) | |||||
| 社会 インフラ 事業 | 先進 インダストリー 事業 | 計 | 調整額 (注)1 | 四半期損益 計算書計上額(注)2 | |
| 売上高 | |||||
| 外部顧客への売上高 | 1,728,089 | 1,122,678 | 2,850,768 | - | 2,850,768 |
| セグメント間の内部 売上高又は振替高 | - | - | - | - | - |
| 計 | 1,728,089 | 1,122,678 | 2,850,768 | - | 2,850,768 |
| セグメント利益 | 323,438 | 191,266 | 514,705 | △274,699 | 240,006 |
(注)1.調整額は、以下の通りであります。
セグメント利益の調整額△274,699千円は全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
当社は、平成30年2月に策定した新・中期経営計画の重点施策を鑑み、当第1四半期累計期間より、下記の通りセグメント区分を変更しております。
<平成30年3月期まで><平成31年3月期以降>・社会システム事業 ・社会インフラ事業
(ビジネス、通信、制御、ファイナンシャル) (エネルギー、交通・運輸、公共、通信・ネットワーク)
・IoTシステム事業 ・先進インダストリー事業
(組込み、スマート・ソリューション) (制御システム、基盤システム、ソリューション)
前第1四半期累計期間について、変更後の区分方法により作成した報告セグメントごとの売上高及
び利益の金額に関する情報は「Ⅰ 前第1四半期累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年
6月30日)」の「1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報」に記載しております。