構築物(純額)
個別
- 2017年3月31日
- 46,000
- 2018年3月31日 -26.09%
- 34,000
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法を採用しております。但し、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
尚、主要な耐用年数は次の通りです。
① 建物 8~47年
② 工具器具備品 2~15年
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
尚、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2018/06/28 10:08