営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年12月31日
- 6億4923万
- 2018年12月31日 +22.26%
- 7億9377万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 一般管理費であります。2019/02/08 11:03
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年12月31日) - #2 セグメント表の脚注
- 整額は、以下の通りであります。
セグメント利益の調整額△857,237千円は全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない
一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/08 11:03 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 増加する開発需要への対応として、国内では大阪・福岡、海外では中国・大連、ベトナム・ダナンの各開発拠点の整備・拡充に取組み、加えて、東京本社の拡充に向けた準備を進めました。2019/02/08 11:03
以上の結果、当第3四半期累計期間は、社会インフラ事業におけるエネルギー分野、先進インダストリー事業における制御システム分野やソリューション分野が堅調に推移したことから、売上高は8,946百万円と前年同期比11.2%の増収、営業利益は793百万円(前年同期は649百万円)、経常利益は786百万円(前年同期は663百万円)、四半期純利益は544百万円(前年同期は452百万円)といずれも増益を達成し、第3四半期累計期間の過去最高の売上・利益を更新しました。
セグメントごとの経営成績は次の通りであります。