アドソル日進(3837)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2020年12月31日
- 10億3699万
- 2021年12月31日 -16.09%
- 8億7010万
- 2022年12月31日 +7.33%
- 9億3388万
- 2023年12月31日 +23.27%
- 11億5119万
- 2024年12月31日 +19.37%
- 13億7422万
- 2025年12月31日 +30.64%
- 17億9526万
個別
- 2009年12月31日
- 1526万
- 2010年12月31日 +921.96%
- 1億5596万
- 2011年12月31日 -36.21%
- 9948万
- 2012年12月31日 -7.2%
- 9232万
- 2013年12月31日 +56.55%
- 1億4453万
- 2014年12月31日 +117.1%
- 3億1378万
- 2015年12月31日 +53.64%
- 4億8208万
- 2016年12月31日 +43.21%
- 6億9037万
- 2017年12月31日 -5.96%
- 6億4923万
- 2018年12月31日 +22.26%
- 7億9377万
- 2019年12月31日 +20.23%
- 9億5436万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- セグメント利益の調整額△813,372千円は全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/02/08 9:17
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下の通りであります。
セグメント利益の調整額△915,276千円は全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/02/08 9:17 - #3 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- しかしながら、将来の見積総原価は、プロジェクトの進行にともない適宜見直され更新されていくため、各プロジェクトについて、過年度の進捗度の見積りに必要なデータは蓄積されておりません。したがって、変更後の収益認識方法に基づく累積的影響額を、当第3四半期連結累計期間の期首残高に反映しております。2024/02/08 9:17
この結果、当第3四半期連結累計期間の期首の利益剰余金が15,806千円増加しております。なお、当第3四半期連結累計期間の売上高が451,722千円、売上原価が327,629千円、営業利益、経常利益、税金等調整前四半期純利益は124,093千円それぞれ増加しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②当第3四半期連結累計期間の業績サマリー2024/02/08 9:17
売上高・売上総利益率・営業利益・営業利益率のいずれも、第3四半期連結累計期間としての過去最高を更新しました。2023年3月期第3四半期連結累計期間(実績) 2024年3月期 第3四半期連結累計期間 実績 増減額 増減率
売上面では、社会インフラ事業におけるエネルギー分野(電力・ガス関連)や航空・宇宙分野、先進インダストリー事業における製造分野やサービス分野(決済関連)向けのDX案件などが業績をけん引し、10,359百万円(前年同期比9.5%増)となりました。