アドソル日進(3837)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2019年9月30日
- 6億2200万
- 2020年9月30日 +10.75%
- 6億8886万
- 2021年9月30日 -11.71%
- 6億821万
- 2022年9月30日 -12.71%
- 5億3092万
- 2023年9月30日 +33.62%
- 7億940万
- 2024年9月30日 +23.99%
- 8億7961万
- 2025年9月30日 +25.44%
- 11億335万
個別
- 2010年9月30日
- 9841万
- 2011年9月30日 -34.84%
- 6412万
- 2012年9月30日 +12.55%
- 7217万
- 2013年9月30日 +44.85%
- 1億454万
- 2014年9月30日 +105.88%
- 2億1524万
- 2015年9月30日 +38.88%
- 2億9892万
- 2016年9月30日 +48.97%
- 4億4532万
- 2017年9月30日 -9.58%
- 4億267万
- 2018年9月30日 +30.47%
- 5億2536万
- 2019年9月30日 +18.48%
- 6億2244万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- セグメント利益の調整額△572,201千円は全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/11/08 9:23
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下の通りであります。
セグメント利益の調整額△639,363千円は全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/08 9:23 - #3 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- しかしながら、将来の見積総原価は、プロジェクトの進行にともない適宜見直され更新されていくため、各プロジェクトについて、過年度の進捗度の見積りに必要なデータは蓄積されておりません。したがって、変更後の収益認識方法に基づく累積的影響額を、当第2四半期連結累計期間の期首残高に反映しております。2023/11/08 9:23
この結果、当第2四半期連結累計期間の期首の利益剰余金が15,806千円増加しております。なお、当第2四半期連結累計期間の売上高が238,428千円、売上原価が177,889千円、営業利益、経常利益、税金等調整前四半期純利益は60,539千円それぞれ増加しております。
また、当第2四半期連結累計期間の連結キャッシュ・フロー計算書は、税金等調整前四半期純利益が60,539千円、棚卸資産の増減額が177,889千円増加し、売上債権の増減額が238,428千円減少しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②当第2四半期連結累計期間の業績サマリー2023/11/08 9:23
売上高・売上総利益率・営業利益・営業利益率のいずれも、第2四半期累計期間としての過去最高を更新しました。2023年3月期第2四半期連結累計期間(実績) 2024年3月期 第2四半期連結累計期間 実績 増減額 増減率
売上面では、社会インフラ事業におけるエネルギー分野(電力・ガス関連)や航空・宇宙分野、先進インダストリー事業における製造分野やサービス分野(決済関連)向けのDX案件などが業績をけん引し、6,835百万円(前年同期比9.6%増)となりました。