営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- 8億7961万
- 2025年9月30日 +25.44%
- 11億335万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- セグメント利益の調整額△806,589千円は全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2025/11/07 10:19
2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下の通りであります。
セグメント利益の調整額△948,434千円は全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/11/07 10:19 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、売上高は、社会インフラ事業のエネルギー(電力)、交通・運輸、公共分野、先進インダストリー事業のサービス分野を中心に、DX案件などが好調に推移したことから、8,506百万円(前年同期比11.2%増)となり、中間期として過去最高を更新いたしました。2025/11/07 10:19
利益面では、単価アップ、コンサルティング等の高収益案件の増加などにより、売上総利益率が29.8%(前年同期比+1.0ポイント)と良化しました。これにより、3期連続となる処遇改定や、新卒採用活動、新入社員研修等による販売管理費の増加を吸収し、営業利益は1,103百万円(前年同期比25.4%増)と、中間期として過去最高となりました。
なお、受注高・受注残高も中間期(第2四半期)として過去最高を更新しており、「3期連続 最高業績更新」に向けて、順調な進捗が続いております。