営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 7億940万
- 2024年9月30日 +23.99%
- 8億7961万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- セグメント利益の調整額△639,363千円は全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/11/08 10:11
2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下の通りであります。
セグメント利益の調整額△806,589千円は全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/11/08 10:11 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②当中間連結会計期間の業績サマリー2024/11/08 10:11
売上高・売上総利益率・営業利益・営業利益率は、いずれも、中間連結会計期間としての過去最高を更新しました。売上面では、社会インフラ事業におけるエネルギー分野(電力・ガス)や公共分野、先進インダストリー事業におけるサービス分野(決済・カード)向けのDX案件などが業績をけん引し、7,651百万円(前年同期比11.9%増)となりました。2024年3月期中間連結会計期間 2025年3月期 中間連結会計期間 実績 増減額 増減率
利益面では、契約条件の見直しに加え、コンサルティングなど上流工程の対応拡大、品質強化施策、ベトナムでのオフショア開発等を継続し、売上総利益率が28.8%(前年同期比+1.2ポイント)と良化しました。また、九州支社の移転・リニューアルなど、2030年以降の持続的成長に向けた戦略投資とコストコントロールの両立に取り組んだ結果、営業利益は879百万円(前年同期比24.0%増)と大幅に増加し、営業利益率は11.5%(前年同期比+1.1ポイント)となりました。