営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年9月30日
- 6億8886万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- セグメント利益の調整額△602,583千円は全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/11/05 10:52
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下の通りであります。
セグメント利益の調整額△602,583千円は全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/11/05 10:52 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当第2四半期連結累計期間は、社会インフラ事業におけるエネルギー分野が拡大し、先進インダストリー事業における制御システム分野が計画通り推移したことから、売上高は6,790百万円となりました。2020/11/05 10:52
利益面では、新型コロナウイルス感染症の影響により、新入社員研修の期間延長や、オンライン研修システムの導入、開発プロジェクトにおけるテレワークを推進するため環境整備等の追加的な費用がありましたが、増収効果に加え、生産性向上に向けた諸活動や、リモートワーク・ツールの活用促進による移動コスト等の削減などにより、営業利益は688百万円となりました。
(ご参考:対前期比)前第2四半期累計期間の個別業績と比較した場合の増減率は、売上高は4.1%の増収、営業利益は10.7%の増益となり、第2四半期累計期間の「過去最高売上高・最高利益」を更新しました。