営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年9月30日
- 4億4532万
- 2017年9月30日 -9.58%
- 4億267万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 一般管理費であります。2017/11/08 9:37
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日) - #2 セグメント表の脚注
- 整額は、以下の通りであります。
セグメント利益の調整額△508,891千円は全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない
一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/11/08 9:37 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、当第2四半期累計期間は、IoTシステム事業におけるセキュリティ関連や、当社独自のスマート・ソリューション関連が堅調に推移しましたが、社会システム事業において前事業年度にピークを迎えた電力自由化関連や、戦略的シフトによるファイナンシャル関連の減少により、売上高は5,397百万円と前年同期比5.8%の減収となりました。2017/11/08 9:37
東京本社オフィス・リニューアル費用や、セキュリティに関する研究開発費用等があったものの、生産性向上への取り組み効果による売上総利益率の改善と、販売管理費の見直し等により、営業利益は402百万円(前年同期は445百万円)、経常利益は418百万円(前年同期は451百万円)、四半期純利益は283百万円(前年同期は310百万円)となりました。
尚、当第2四半期会計期間末における受注残高は、9月末としては過去最高となる2,362百万円と前年同期比14.7%増加しました。