営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年12月31日
- 7億9377万
- 2019年12月31日 +20.23%
- 9億5436万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 一般管理費であります。2020/02/07 9:59
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日) - #2 セグメント表の脚注
- 整額は、以下の通りであります。
セグメント利益の調整額△898,346千円は全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない
一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/02/07 9:59 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当第3四半期累計期間は、社会インフラ事業におけるエネルギー分野や交通・運輸分野が堅調に推移し、先進インダストリー事業における基盤システム分野が計画通り推移したことから、売上高は9,872百万円と前年同期比10.3%の増収となりました。2020/02/07 9:59
利益面では、研究開発やオフィスの増床等、将来の事業拡大につながる投資を継続して行っておりますが、増収効果に加え、プロジェクト管理の徹底による不採算案件の抑止、生産性向上に向けた改善活動に継続して取り組んだことから、営業利益は954百万円(前年同期は793百万円)、経常利益は967百万円(前年同期は786百万円)、四半期純利益は668百万円(前年同期は544百万円)といずれも増益を達成し、第3四半期累計期間の過去最高売上高・最高利益を更新しました。
セグメントごとの経営成績は次の通りであります。