営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 8億7010万
- 2022年12月31日 +7.33%
- 9億3388万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- セグメント利益の調整額△798,342千円は全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/02/08 10:16
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下の通りであります。
セグメント利益の調整額△813,372千円は全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/02/08 10:16 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社は、1976年の創業以来、電力の系統制御システムから事業を拡大し、現在では、「エネルギー(電力・ガス)」「交通」「次世代通信」「公共・防災」「デジタル・サービス」等の社会インフラや暮らしを支えるICTシステムと、「スマート・モビリティ」「先進医療」「産業機器」向けに、AI(人工知能)やセキュリティを兼ね備えた先進的なデジタル・テクノロジーを提供し、「日本のモノづくり」のDX・IoTに貢献してまいりました。2023/02/08 10:16
創業50周年の節目となる2026年3月期のビジョンを「売上高:200億円」「営業利益率:10%以上」とし、「イノベーションで未来を共創するエンジニアリング企業へ」をスローガンに、暮らしと社会の安心・安全と、快適で環境に配慮された持続可能な社会の実現に向け、事業活動を推進しております。
②事業環境と、第3四半期連結累計期間の業績