営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年6月30日
- 2億4000万
- 2019年6月30日 +23.26%
- 2億9583万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- セグメント利益の調整額△274,699千円は全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/08/07 10:11
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日) - #2 セグメント表の脚注
- 整額は、以下の通りであります。
セグメント利益の調整額△310,144千円は全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/08/07 10:11 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当第1四半期累計期間は、社会インフラ事業におけるエネルギー分野や交通・運輸分野が堅調に推移し、先進インダストリー事業における基盤システム分野が計画通り推移したことから、売上高は3,162百万円と前年同期比10.9%の増収となりました。2019/08/07 10:11
利益面では、研究開発や開発拠点の整備等、将来の事業拡大につながる投資を継続して行っておりますが、増収効果に加え、プロジェクト管理の徹底による不採算案件の抑止、生産性向上に向けた改善活動に継続して取り組んだことから、営業利益は295百万円(前年同期は240百万円)、経常利益は297百万円(前年同期は231百万円)、四半期純利益は205百万円(前年同期は160百万円)といずれも増益を達成し、第1四半期累計期間の過去最高売上高・最高利益を更新しました。
セグメントごとの経営成績は次の通りであります。