売上高
個別
- 2019年3月31日
- 47億5892万
- 2020年3月31日 -6.44%
- 44億5242万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2020/07/27 13:09
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 3,162,375 6,522,245 9,872,398 13,315,368 税引前四半期(当期)純利益(千円) 297,452 636,801 967,391 1,235,706 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 先進インダストリー事業においては、次世代自動車(先進EV、自動運転)、医療・介護、キャッシュレス、決済やクレジットカード・システムを中心とした基盤系システムへの取組みを推進しております。2020/07/27 13:09
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 単位:千円2020/07/27 13:09
顧客名 売上高 関連するセグメント名 三菱電機㈱ 2,751,506 社会インフラ事業先進インダストリー事業 東京ガスiネット㈱ 2,316,937 社会インフラ事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
たな卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切り下げ後の価額で評価しております。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2020/07/27 13:09 - #5 売上高、地域ごとの情報
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がない為、該当事項はありません。2020/07/27 13:09 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 尚、2020年1月より、「新型コロナウイルス対策本部」を設置し、感染防止・抑制に努めています。2020/07/27 13:09
以上の結果、当事業年度は、社会インフラ事業におけるエネルギー分野や交通・運輸分野が堅調に推移し、先進インダストリー事業における基盤システム分野が計画通り推移したことから、売上高は13,315百万円と前年同期比9.2%の増収となりました。
利益面では、研究開発やオフィスの増床等、将来の事業拡大につながる投資を継続して行いましたが、増収効果に加え、プロジェクト管理の徹底による不採算案件の抑止、生産性向上に向けた改善活動に継続して取り組んだことから、営業利益は1,213百万円(前年同期は1,012百万円)、経常利益は1,236百万円(前年同期は1,012百万円)、当期純利益は824百万円(前年同期は687百万円)といずれも増益となり、過去最高の売上高を更新すると共に、10期連続の営業増益となりました。