仕掛品
個別
- 2019年3月31日
- 1億7013万
- 2020年3月31日 -19.11%
- 1億3761万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用して
おります。2020/07/27 13:09 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 仕掛品
2020/07/27 13:09品目 金額(千円) 九電託送システム開発支援 24,977 法人営業システム 22,168 IoT-PFシステム 10,713 山之内開発センタ ガス料金システム 10,067 YDM次期営業支援システム 9,471 その他 60,217 合計 137,616 - #3 製造原価明細書(連結)
- 尚、市場見込生産の製品につきましては、単純総合原価計算を実施しております。2020/07/27 13:09
又、期中は予定賃率を用い、原価差額は期末において仕掛品及び売上原価に配賦しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
① 時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均
法により算定)を採用しております。
② 時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
2.たな卸資産の評価基準及び評価方法
(1) 製品・原材料・貯蔵品
先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用
しております。2020/07/27 13:09