売上高
連結
- 2021年3月31日
- 135億1874万
- 2022年3月31日 -9.4%
- 122億4799万
個別
- 2021年3月31日
- 135億1597万
- 2022年3月31日 -9.42%
- 122億4245万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2022/06/29 10:41
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 3,011,508 6,228,495 9,207,347 12,247,996 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 243,068 635,136 897,314 1,137,251 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 先進インダストリー事業においては、次世代自動車(先進EV、自動運転)、医療・介護、キャッシュレス、決済やクレジットカード・システムを中心とした基盤系システムへの取組みを推進しております。2022/06/29 10:41
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成する為に採用される会計方針に準拠した方法であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称
Adsol-Nissin San Jose R&D Center,Inc.
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びキャッシュ・フローその他の項目から見て、当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に関する合理的な判断を誤らせない程度に重要性が乏しいものであるため、連結の範囲に含めておりません。2022/06/29 10:41 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 2022/06/29 10:41
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 三菱電機㈱ 2,346,092 社会インフラ事業先進インダストリー事業 東京ガスiネット㈱ 1,635,295 社会インフラ事業先進インダストリー事業 東京ガス㈱ 1,227,192 社会インフラ事業先進インダストリー事業 - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/06/29 10:41
2.収益を理解するための基礎となる情報社会インフラ事業 先進インダストリー事業 計 顧客との契約から生じる収益 7,348,286 4,899,709 12,247,996 外部顧客への売上高 7,348,286 4,899,709 12,247,996
「(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)4.会計方針に関する事項、(5)重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成する為に採用される会計方針に準拠した方法であります。
棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切り下げ後の価額で評価しております。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2022/06/29 10:41 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2022/06/29 10:41
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超える為、記載を省略しております。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、新型コロナウイルス感染症の拡大に伴う緊急事態宣言の発令や、まん延防止等重点措置の実施等により、当社グループが注力するエネルギー関連等で、ICT投資の実施判断に影響が生じました。2022/06/29 10:41
その結果、収益貢献が大きいICTシステムの開発フェーズが遅延・先送りされ、売上高は12,247百万円(前連結会計年度は13,518百万円)となりました。
利益面では、減収影響を踏まえ各種費用の内容・実施時期の精査に努める一方、人材育成(DX・AI人材や新入社員等)や関西支社におけるデジタル・イノベーション・ラボの設置等、持続的成長に繋がる投資を推進しました。 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2022/06/29 10:41
非連結子会社は、資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びキャッシュ・フローその他の項目から見て、当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に関する合理的な判断を誤らせない程度に重要性が乏しいものであるため、連結の範囲に含めておりません。
2.持分法の適用に関する事項 - #10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2022/06/29 10:41
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。