3837 アドソル日進

3837
2026/06/02
時価
242億円
PER 予
14.64倍
2010年以降
8.27-59.6倍
(2010-2026年)
PBR
3.5倍
2010年以降
0.5-6.12倍
(2010-2026年)
配当 予
3.43%
ROE 予
23.88%
ROA 予
15.67%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
減価償却費の調整額55,110千円は、報告セグメントに帰属しない資産のうち、主に新基幹システム、本社及び開発拠点の建物に係るものであります。
有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額104,643千円は、主に新基幹システムの導入に伴うソフトウエアの増加、名古屋オフィスの開設、本社及び開発拠点の整備に伴う設備投資によるものであります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2024/06/27 10:00
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は、以下の通りであります。
セグメント利益の調整額△1,438,464千円は全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
セグメント資産の調整額6,610,354千円は、主に報告セグメントに配分していない現金及び預金3,759,855千円、有形固定資産及び無形固定資産819,786千円、繰延税金資産180,236千円、投資有価証券1,419,658千円が含まれております。
尚、有形固定資産は、主に報告セグメントに帰属しない独身寮の建物及び土地であります。
減価償却費の調整額79,132千円は、報告セグメントに帰属しない資産のうち、主に社内システム、本社及び開発拠点の建物に係るものであります。
有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額54,352千円は、主に本社及び開発拠点の整備に伴う設備投資、社内システムの追加投資に伴うソフトウエアの増加によるものであります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2024/06/27 10:00
#3 会計方針に関する事項(連結)
棚卸資産
ⅰ 製品・原材料・貯蔵品
先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
ⅱ 仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
尚、主要な耐用年数は次の通りです。
ⅰ 建物 8~47年
ⅱ 工具器具備品 2~15年2024/06/27 10:00
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
「固定資産」は、2,959百万円となり、前連結会計年度末と比べ134百万円減少しました。
主な変動要因としては、有形固定資産の増加21百万円、無形固定資産の減少105百万円、投資有価証券の減少89百万円、繰延税金資産の増加14百万円、敷金及び保証金の増加13百万円等によります。
これにより、資産合計は10,201百万円となり、前連結会計年度末と比べ863百万円増加しました。
2024/06/27 10:00
#5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
連結子会社の名称
・アドソル・アジア株式会社
(2) 非連結子会社の数及び非連結子会社の名称
① 非連結子会社の数
1社2024/06/27 10:00
#6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
その他有価証券
① 市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
② 市場価格のない株式等
移動平均法による原価法を採用しております。
2.棚卸資産の評価基準及び評価方法
(1) 製品・原材料・貯蔵品
先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2024/06/27 10:00

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