- 3837
- 2026/09/04
- 時価
- 239億円
- PER 予
- 14.49倍
- 2010年以降
- 8.27-59.6倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.54倍
- 2010年以降
- 0.5-6.12倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.47%
- ROE 予
- 24.41%
- ROA 予
- 16.79%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)2025/11/07 10:19
1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、中間連結財務諸表(連結)
- (収益認識関係)2025/11/07 10:19
当社グループの売上高は、主に顧客との契約から生じる収益であり、当社グループの報告セグメントを分野別に「エネルギー」「交通・運輸」「公共」「通信・ネットワーク」「製造」「サービス」「エンタープライズ」へと区分して分解した情報は、以下の通りであります。
前中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ①当中間連結会計期間の業績2025/11/07 10:19
当中間連結会計期間においては、①生産性・効率性向上のためのDX ②AIを活用したサービス提供 ③デジタルデータを利活用したビジネスの創出 ④老朽化したシステムの刷新 等、景気動向に左右されにくいICT投資テーマに対する顧客の旺盛なニーズのもと、中期経営計画「New Canvas 2026」(2023年5月公表)に基づく事業戦略、企業戦略を推進いたしました。あわせて「資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応」で定めた「2029年3月期:ROE 22%」の達成に向けた取組みを進めました。2025年3月期中間連結会計期間 2026年3月期 中間連結会計期間 実績 増減額 増減率 売上高 7,651百万円 8,506百万円 +855百万円 +11.2% 売上総利益(売上総利益率) 2,201百万円28.8% 2,536百万円29.8% +334百万円 +15.2%
その結果、売上高は、社会インフラ事業のエネルギー(電力)、交通・運輸、公共分野、先進インダストリー事業のサービス分野を中心に、DX案件などが好調に推移したことから、8,506百万円(前年同期比11.2%増)となり、中間期として過去最高を更新いたしました。