四半期報告書-第46期第1四半期(令和2年4月1日-令和2年6月30日)
(追加情報)
(四半期連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)
当社は、当第1四半期連結会計期間より、四半期連結財務諸表を作成しております。四半期連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項は以下の通りです。
1.連結の範囲に関する事項
(1) 連結子会社の数及び連結子会社の名称
① 連結子会社の数
1社
② 連結子会社の名称
アドソル・アジア株式会社
(2) 非連結子会社の数及び非連結子会社の名称
① 非連結子会社の数
1社
② 非連結子会社の名称
Adsol-Nissin San Jose R&D Center,Inc.
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、資産、売上高、損益、利益剰余金及びキャッシュ・フローその他の項目から見て、当
社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に関する合理的な判断を誤らせない程度
に重要性が乏しいものであるため、連結の範囲に含めておりません。
2.持分法の適用に関する事項
(1) 持分法を適用している会社の数及び名称
該当事項はありません。
(2) 持分法を適用していない非連結子会社及び関連会社の名称
① 持分法を適用していない非連結子会社及び関連会社
3社
② 持分法を適用していない非連結子会社及び関連会社の名称
非連結子会社
Adsol-Nissin San Jose R&D Center,Inc.
関連会社
株式会社ヒューマンテクノシステムホールディングス
大連運籌科技有限公司
(持分法を適用しない理由)
持分法を適用していない会社は、四半期純利益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)
等から見て、持分法の対象から除いても四半期連結財務諸表に及ぼす影響が軽微であり、かつ、全体とし
ても重要性がないため、持分法の適用範囲から除外しております。
3.連結子会社の事業年度に関する事項
連結子会社の四半期決算日は、四半期連結決算日と一致しております。
(新型コロナウィルス感染症の感染拡大に伴う会計上の見積りについて)
当第1四半期連結累計期間において、新たな追加情報の発生及び前事業年度の有価証券報告書に記載した情報等について重要な変更はありません。
(四半期連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)
当社は、当第1四半期連結会計期間より、四半期連結財務諸表を作成しております。四半期連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項は以下の通りです。
1.連結の範囲に関する事項
(1) 連結子会社の数及び連結子会社の名称
① 連結子会社の数
1社
② 連結子会社の名称
アドソル・アジア株式会社
(2) 非連結子会社の数及び非連結子会社の名称
① 非連結子会社の数
1社
② 非連結子会社の名称
Adsol-Nissin San Jose R&D Center,Inc.
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、資産、売上高、損益、利益剰余金及びキャッシュ・フローその他の項目から見て、当
社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に関する合理的な判断を誤らせない程度
に重要性が乏しいものであるため、連結の範囲に含めておりません。
2.持分法の適用に関する事項
(1) 持分法を適用している会社の数及び名称
該当事項はありません。
(2) 持分法を適用していない非連結子会社及び関連会社の名称
① 持分法を適用していない非連結子会社及び関連会社
3社
② 持分法を適用していない非連結子会社及び関連会社の名称
非連結子会社
Adsol-Nissin San Jose R&D Center,Inc.
関連会社
株式会社ヒューマンテクノシステムホールディングス
大連運籌科技有限公司
(持分法を適用しない理由)
持分法を適用していない会社は、四半期純利益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)
等から見て、持分法の対象から除いても四半期連結財務諸表に及ぼす影響が軽微であり、かつ、全体とし
ても重要性がないため、持分法の適用範囲から除外しております。
3.連結子会社の事業年度に関する事項
連結子会社の四半期決算日は、四半期連結決算日と一致しております。
(新型コロナウィルス感染症の感染拡大に伴う会計上の見積りについて)
当第1四半期連結累計期間において、新たな追加情報の発生及び前事業年度の有価証券報告書に記載した情報等について重要な変更はありません。