- #1 事業等のリスク
①継続企業の前提に関するリスク
当社は、当中間会計期間において、4,347千円の営業損失、6,238千円の経常損失及び7,383千円の中間純損失を計上いたしました。これに加え、繰越損失金が存在するため、依然として20,988千円の債務超過となっております。その結果、当社が締結している借入に係る金銭消費貸借約定書に付されている財務制限条項に抵触しております。当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しています。
なお、当該事象についての分析・検討内容及び解消・改善するための対応策は、「第2 事業の状況 7.財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (5)継続企業の前提に関する事項について」に記載しております。
2014/09/24 10:09- #2 継続企業の前提に関する事項、中間財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社は、当中間会計期間において、4,347千円の営業損失、6,238千円の経常損失及び7,383千円の中間純損失を計上いたしました。その結果、繰越利益剰余金がマイナス98,529千円となっており、依然として20,988千円の債務超過となっております。その結果、当社が締結している借入に係る金銭消費貸借約定書に付されている財務制限条項に抵触しております。当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しています。
当社は、当該状況を解消すべく、中期事業計画を作成し、事業環境の変化に対応した事業形態及び組織の変更を行っていくことで、経営の効率化の実現を図っていく所存であります。
2014/09/24 10:09- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
継続企業の前提に関する事項
当社は、当中間会計期間において、4,347千円の営業損失、6,238千円の経常損失及び7,383千円の中間純損失を計上いたしました。これに加え、繰越損失金が存在するため、依然として20,988千円の債務超過となっております。その結果、当社が締結している借入に係る金銭消費貸借約定書に付されている財務制限条項に抵触しております。当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しています。
当社は、当該状況を解消すべく、中期事業計画を作成し、事業環境の変化に対応した事業形態及び組織の変更を行っていくことで、経営の効率化の実現を図っていく所存であります。
2014/09/24 10:09- #4 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 続企業の前提に関するリスク
当社は、当中間会計期間において、4,347千円の営業損失、6,238千円の経常損失及び7,383千円の中間純損失を計上いたしました。これに加え、繰越損失金が存在するため、依然として20,988千円の債務超過となっております。その結果、当社が締結している借入に係る金銭消費貸借約定書に付されている財務制限条項に抵触しております。当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しています。
なお、当該事象についての分析・検討内容及び解消・改善するための対応策は、「第2 事業の状況 7.財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (5)継続企業の前提に関する事項について」に記載しております。2014/09/24 10:09 - #5 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
継続企業の前提に関する事項
当社は、当中間会計期間において、4,347千円の営業損失、6,238千円の経常損失及び7,383千円の中間純損失を計上いたしました。これに加え、繰越損失金が存在するため、依然として20,988千円の債務超過となっております。その結果、当社が締結している借入に係る金銭消費貸借約定書に付されている財務制限条項に抵触しております。当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しています。
当社は、当該状況を解消すべく、中期事業計画を作成し、事業環境の変化に対応した事業形態及び組織の変更を行っていくことで、経営の効率化の実現を図っていく所存であります。
2014/09/24 10:09