2139 中広

2139
2026/03/19
時価
35億円
PER 予
14.37倍
2010年以降
赤字-103.66倍
(2010-2025年)
PBR
1.7倍
2010年以降
0.63-3.75倍
(2010-2025年)
配当 予
2.37%
ROE 予
11.81%
ROA 予
4.42%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
(注) 1.セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに帰属しない全社費用であります。全社費用は、管理部門及びクリエイティブ部門にかかる一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2017/02/09 16:15
#2 セグメント表の脚注
グメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/02/09 16:15
#3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当社は、当社の経営原則のひとつ「地域社会への貢献」の下、フリーマガジンを通して地域経済の活性化を図りたいと考えております。そのため、発行エリア内の各世帯に確実に配布する体制の構築と、巻頭特集の充実等による誌面の魅力アップと厳格な掲載基準の整備と運用により全世代が安心して読める広告媒体として、広告主・読者からの信頼向上とともに、フリーマガジンの知名度向上に取り組んでまいりました。その取り組みが奏功し、行政からも信頼が得られる広告媒体となり、広報等の受注も増加してまいりました。
これらの結果、当第3四半期累計期間の売上高は5,389,539千円、売上総利益は2,534,424千円となりました。また、フリーマガジンの全国展開を見据えた事業基盤の強化を図るため積極的な人材増強や、リニア中央新幹線の開業等によるアクセス向上が見込まれる名古屋市を核とした拠点整備及び、営業活動の効率化を目的としたシステム投資を実施し、利益面では、営業利益は273,783千円となり、経常利益は274,238千円、四半期純利益は194,892千円となりました。
なお、当社は、前第3四半期連結累計期間では四半期連結財務諸表を開示しておりましたが、連結対象会社が存在しなくなったため(注)、第1四半期累計期間より四半期連結財務諸表を作成しておりません。このため、前年同四半期との比較は行っておりません。
2017/02/09 16:15

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