営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- -3億495万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、報告セグメントに帰属しない全社費用であります。全社費用は、管理部門にかかる一般管理費を含んでおります。2021/02/09 15:47
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、「EC事業」を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、報告セグメントに帰属しない全社費用であります。全社費用は、管理部門にかかる一般管理費を含んでおります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2021/02/09 15:47 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当第3四半期の売上は、第1四半期から12.7%増加した第2四半期の売上を更に11.9%上回る売上額となり、当第3四半期連結累計期間の売上高は4,765,465千円となりました。2021/02/09 15:47
利益面では、引き続き原価低減に努め、四半期別の原価率が第1四半期60.5%、第2四半期57.9%、第3四半期56.9%と改善した結果、累計売上原価は2,778,811千円、同売上総利益は1,986,653千円となりました。また、経費においても雇用維持を図りつつ販管費の抑制と削減に努めた結果、11月には単月営業利益を確保するまで回復し第3四半期の営業損益黒字化を果たしたものの、第3四半期連結累計期間では304,953千円の営業損失となりました。また、経常損失は293,896千円、親会社株主に帰属する四半期純損失は315,342千円となりました。
報告セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。