- 2139
- 2026/09/04
- 時価
- 36億円
- PER 予
- 11.81倍
- 2010年以降
- 赤字-103.66倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.66倍
- 2010年以降
- 0.63-3.75倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.69%
- ROE 予
- 14.06%
- ROA 予
- 5.07%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント損失の調整額は、報告セグメントに帰属しない全社費用であります。全社費用は、管理部門にかかる一般管理費を含んでおります。2021/08/11 15:30
3.セグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、「EC事業」を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、報告セグメントに帰属しない全社費用であります。全社費用は、管理部門にかかる一般管理費を含んでおります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2021/08/11 15:30 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、前第4四半期から回復傾向の続いた4月の受注は順調な推移となったものの、緊急事態宣言及びまん延防止等重点措置発令の影響を強く受けた5月の受注は再び落ち込みました。その後、6月の受注が回復した結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,675,689千円(前年同期比19.2%増)となりました。2021/08/11 15:30
利益面では、4月及び6月における地域フリーマガジンの受注回復による原価率の低下や、引き続き経費削減に努めた結果、4月と6月において単月営業利益を計上したものの、5月の受注減による営業損失をカバーするに至らず、当第1四半期の営業損失は34,825千円(前年同期は186,279千円の営業損失)、経常損失は18,917千円(前年同期は181,026千円の経常損失)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は23,160千円(前年同期は135,422千円の同純損失)となりました。なお、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等の適用による影響額は、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(会計方針の変更)」に記載の通りです。
メディア広告事業及びその他(EC事業)の経営成績は次のとおりであります。