売上高
連結
- 2015年3月31日
- 15億1903万
- 2016年3月31日 +4.46%
- 15億8686万
個別
- 2015年3月31日
- 14億8972万
- 2016年3月31日 +4.11%
- 15億5087万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2016/06/16 9:38
2.地域ごとの情報製品及び商品 保守サービス ソリューション 合計 外部顧客への売上高 746,072 530,579 242,387 1,519,039
(1)売上高 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 4. 当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2016/06/16 9:38
5. 継続的関与の概要売上高 49,453 千円 営業利益 28,944 〃
愛績旻(上海)信息科技有限公司とは、中国市場における当社の販売代理店の一つとして継続して - #3 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2016/06/16 9:38
- #4 業績等の概要
- このような状況の中、当社企業グループは、国内において4年ぶりとなるプライベートセミナーを開催し、革新的なコンセプトに基づいた次世代主力製品「SX-Meister」の発表や、大幅に拡充した代理販売品ラインナップの紹介を行いました。これにより営業活動範囲を、これまでフォーカスしてきた自動車関連や携帯機器関連から、新たな顧客層にも拡張して売上の拡大を図りました。ソリューション・ビジネスにおいては、国内の設計委託需要が増大する中、受注拡大に向けて設計者を大幅増員しました。さらに社内外のリソースを結集した結果、EDAアウトソーシング事業が本格的に始動いたしました。海外においては、国際的な展示会・学会で、画期的な新製品であるアナログ回路合成ツール「RVT」の出展および論文発表等の活動をするとともに、中国を始めとした各国代理店の大幅再編を実施して、販売力の強化を図りました。2016/06/16 9:38
これらの活動の結果、ソリューション・ビジネスおよび海外向けの売上が伸長したことにより、当連結会計年度における売上高は前期と比較して67百万円(4.5%)増加の15億86百万円となり、営業利益は1億53百万円(前期比22.4%増)となりました。経常利益は、当連結会計年度においては当社企業グループの研究開発分野が対象となる助成金事業が実施されなかったこともあり1億53百万円(同16.6%減)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、中国子会社出資金の売却による特別損失の計上等により97百万円(同53.8%減)となりました。
種目別の売上状況は次のとおりであります。 - #5 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:千円)2016/06/16 9:38
製品及び商品 保守サービス ソリューション 合計 外部顧客への売上高 770,027 502,382 314,453 1,586,863 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)経営成績の分析2016/06/16 9:38
(売上高)
当連結会計年度における当社企業グループの売上高は、前期比67百万円(4.5%)増加の15億86百万円となりました。