- 2137
- 2026/08/24
- 時価
- 15億円
- PER 予
- 75.21倍
- 2010年以降
- 赤字-40.53倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.52倍
- 2010年以降
- 0.21-0.98倍
(2010-2026年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- 0.69%
- ROA 予
- 0.29%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
光ハイツ・ヴェラス(2137)の当期純利益の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 1億2036万
- 2009年3月31日
- -10億7507万
- 2010年3月31日
- 3億2791万
- 2011年3月31日 -1.79%
- 3億2204万
- 2012年3月31日 -32.05%
- 2億1882万
- 2013年3月31日 +299.2%
- 8億7355万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2026/06/24 15:39
前事業年度及び当事業年度は、税引前当期純損失であるため注記を省略しております。
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 既存施設については、見学会や相談会等を通じた新規顧客獲得活動を継続するとともに、入居後もご入居者のニーズに応じた住み替えなどの対応を行い、有料老人ホーム施設平均入居率は前期から微増となる約80.3%となりました。2026/06/24 15:39
以上の結果、当事業年度における売上高は3,036,308千円(前事業年度比0.25%減)となり、営業損失444,975千円(前事業年度は361,158千円の営業損失)、経常損失309,629千円(前事業年度は263,911千円の経常損失)、当期純損失315,697千円(前事業年度は296,556千円の当期純損失)となりました。なお、営業損失、経常損失、当期純損失の主な要因としましては、マスターズヴェラス北海道ボールパークの固定費の発生、物価高騰による諸費用の増加によるものです。
当事業年度末の資産につきましては、7,049,848千円(前事業年度比3.94%減)、負債につきましては、4,019,372千円(同0.67%増)、純資産につきましては、3,030,475千円(同9.44%減)となりました。 - #3 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/06/24 15:39
(注) 1. 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 1株当たり当期純損失(△) △141円95銭 △151円11銭 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。