- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)減価償却費の調整額は、主に各セグメントに配分していない賃借不動産物件に係る資産及びグループ全体の管理業務に係る資産の減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に各セグメントに配分していない賃借不動産物件に係る保証金及びグループ全体の管理業務に係る資産の増加額であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2015/05/29 15:45- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△1,563,990千円は、主に各セグメントに配分していない間接部門費用であります。
(2)セグメント資産の調整額5,313,394千円は、主に各セグメントに配分していない賃借不動産物件に係る資産及びグループ全体の管理業務に係る資産であります。
(3)減価償却費の調整額は、主に各セグメントに配分していない賃借不動産物件に係る資産及びグループ全体の管理業務に係る資産の減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に各セグメントに配分していない賃借不動産物件に係る保証金及びグループ全体の管理業務に係る資産の増加額であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、投資その他の資産「差入保証金」を含んでおります。2015/05/29 15:45 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
工具、器具及び備品であります。
(イ)無形固定資産
ソフトウェアであります。
2015/05/29 15:45- #4 主要な設備の状況
2.上記の金額には、消費税等は含まれておりません。
3.帳簿価額には、無形固定資産及び無形リース資産は含まれておりません。
4.帳簿価額のうち「その他」は、車両運搬具及び建設仮勘定の合計であります。
2015/05/29 15:45- #5 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2015/05/29 15:45 - #6 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当連結会計年度においては、販売の充実を目的として店舗展開のための設備投資を継続的に実施しております。当社グループでは、店舗展開及び収益基盤の拡充を図るため、1,630,030千円(内、差入保証金422,422千円)の設備投資を実施いたしました。なお、有形固定資産の他、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
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