当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2014年8月31日
- 2億3355万
- 2015年8月31日 -93.35%
- 1552万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (税金費用の計算)2015/10/09 16:20
税金費用については、当第2四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)業績の状況2015/10/09 16:20
当第2四半期連結累計期間(平成27年3月1日~平成27年8月31日)におけるわが国経済は、企業業績の改善や雇用情勢の好転により緩やかな景気回復の基調が続いております。また、景気の先行きにつきましても、雇用・所得環境の改善傾向が続くなかで、各種政策の効果もあって、緩やかに回復していくことが期待されておりますが、中国経済をはじめとした海外景気の下振れなど、わが国の景気を下押しするリスクや金融資本市場の変動には留意する必要があり、未だに不透明さが残る状況でありました。① 第2四半期連結累計期間の全社業績 (単位:千円、%) 経常利益 541,795 194,326 △347,469 △64.1 四半期純利益 233,550 15,529 △218,020 △93.4 営業利益率 4.3 1.5 △2.9ポイント
当社グループを取り巻く経営環境におきましても、外食業界における企業間の顧客確保の競争は激しさを増しており、当業界を取り巻く経営環境は引き続き、厳しい状況で推移いたしました。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/10/09 16:20
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)1.平成27年3月1日を効力発生日として、普通株式1株を3株に株式分割しておりますが、前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、1株当たり四半期純利益金額を算定しております。項目 前第2四半期連結累計期間(自 平成26年3月1日至 平成26年8月31日) 当第2四半期連結累計期間(自 平成27年3月1日至 平成27年8月31日) (1)1株当たり四半期純利益金額 32円91銭 2円18銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(千円) 233,550 15,529 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額(千円) 233,550 15,529 普通株式の期中平均株式数(株) 7,097,070 7,124,978 (2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 - 2円09銭 (算定上の基礎) 四半期純利益調整額(千円) - - 普通株式増加数(株) - 299,015 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -