建物(純額)
連結
- 2015年2月28日
- 25億8051万
- 2016年2月29日 +58.92%
- 41億103万
個別
- 2015年2月28日
- 9億7472万
- 2016年2月29日 +81%
- 17億6422万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2016/05/30 15:15
建物 2~20年
工具、器具及び備品 2~20年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3.固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2016/05/30 15:15
前連結会計年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 当連結会計年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日) 建物 13,767千円 20,244千円 工具、器具及び備品 1,117 1,263 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 3.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2016/05/30 15:15
4.当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。建物 資産除去債務の計上による増加 264,825千円 新規店舗出店に伴う取得 710,409千円 業態変更に伴う取得 82,366千円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成26年3月1日 至 平成27年2月28日)2016/05/30 15:15
当社グループは、原則として各店舗を基本単位としてグルーピングしております。地域 主な用途 種類 金額 東京都他 店舗他 建物 89,784千円 工具、器具及び備品 10,732 土地 16,033 リース資産 9,589 長期前払費用他 3,762
その結果、継続して営業損失を計上している店舗等について建物、工具、器具及び備品、土地、リース資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額129,902千円を減損損失として特別損失に計上しております。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2016/05/30 15:15
建物 2~22年
工具、器具及び備品 2~20年