営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年2月28日
- 9億6417万
- 2016年2月29日 -1.17%
- 9億5289万
個別
- 2015年2月28日
- 1億6617万
- 2016年2月29日
- -1億420万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に各セグメントに配分していない賃借不動産物件に係る保証金及びグループ全体の管理業務に係る資産の増加額であります。2016/05/30 15:15
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、投資その他の資産「差入保証金」を含んでおります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△1,823,560千円は、主に各セグメントに配分していない間接部門費用であります。
(2)セグメント資産の調整額5,307,137千円は、主に各セグメントに配分していない賃借不動産物件に係る資産及びグループ全体の管理業務に係る資産であります。
(3)減価償却費の調整額は、主に各セグメントに配分していない賃借不動産物件に係る資産及びグループ全体の管理業務に係る資産の減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に各セグメントに配分していない賃借不動産物件に係る保証金及びグループ全体の管理業務に係る資産の増加額であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、投資その他の資産「差入保証金」を含んでおります。2016/05/30 15:15 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法2016/05/30 15:15
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #4 業績等の概要
- (1)業績2016/05/30 15:15
当連結会計年度(平成27年3月1日~平成28年2月29日)におけるわが国経済は、企業業績の改善や雇用情勢の好転により、緩やかな景気回復の基調が続いております。更に、景気の先行きにつきましても、雇用・所得環境の改善傾向が続くなかで、各種政策の効果もあって緩やかに回復していくことが期待され、また、訪日外国人観光客による旺盛なインバウンド需要などにより、改善傾向が見込まれております。しかしながら、中国経済をはじめとした海外景気の下振れなど、我が国の景気を下押しするリスクや金融資本市場の変動には留意する必要があり、未だに不透明さが残る状況でありました。① 連結会計年度の全社業績 (単位:千円、%) 売上高 26,079,240 29,820,349 3,741,109 14.3 営業利益 964,173 952,897 △11,276 △1.2 経常利益 956,116 889,811 △66,304 △6.9
当社グループを取り巻く経営環境におきましても、外食業界における個人消費の持ち直しにより徐々に改善傾向にあるものの、企業間の顧客確保の競争は激しさを増している厳しい状況で推移いたしました。 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、原則として各店舗を基本単位としてグルーピングしております。2016/05/30 15:15
その結果、継続して営業損失を計上している店舗等について建物、工具、器具及び備品、土地、リース資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額129,902千円を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、回収可能価額は正味売却価額又は使用価値により算定しております。正味売却価額について、売却予定資産については契約額、除却予定資産については、処分価額を零として算定しております。使用価値については、将来キャッシュ・フローを1.5%で割り引いて算定しておりますが、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値がマイナスのものについては、回収可能価額を零として算定しております。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、売上総利益は23,338,459千円(前連結会計年度比14.1%増)となりました。2016/05/30 15:15
(営業利益)
販売費及び一般管理費は22,385,562千円(前連結会計年度比14.8%増)となりました。