営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年8月31日
- 5億6553万
- 2017年8月31日 +184.22%
- 16億735万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△897,753千円は、主に各報告セグメントに配分していない間接部門費用であります。2017/10/13 15:31
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/10/13 15:31
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)業績の状況2017/10/13 15:31
当第2四半期連結累計期間(平成29年3月1日~平成29年8月31日)におけるわが国経済は、雇用情勢が改善し、企業の設備投資も持ち直しの動きがみられる等、企業収益も改善しております。また、景気の先行きにつきましても、雇用・所得環境の改善が続くなかで、各種政策の効果もあり、緩やかに回復していくことが期待されております。しかしながら、米国政権の政策動向や北東アジア情勢を巡る地政学的リスクの高まりには留意する必要があります。① 第2四半期連結累計期間の全社業績 (単位:千円、%) 売上高 14,972,882 20,851,889 5,879,006 39.3 営業利益 565,537 1,607,351 1,041,813 184.2 経常利益 534,554 1,612,951 1,078,396 201.7
このような環境下、当社グループは、『世界一のエンターテインメント企業グループ』へ向けた収益基盤強化を図るため、当第2四半期連結累計期間におきましては、当第2四半期以降に向けた新規出店及び新規ブランドの店舗開発に注力してまいりました。