- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△108,680千円は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
2016/11/14 14:58- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。2016/11/14 14:58
- #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
4.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額
| 累計期間 |
| 売上高 | 5,663千円 |
| 営業損失 | 18,212千円 |
2016/11/14 14:58- #4 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社グループは、前連結会計年度において営業損失545,637千円、親会社株主に帰属する当期純損失484,692千円を計上し、当第2四半期連結累計期間におきましても、営業損失125,916千円(前年同四半期比150,490千円減)、親会社株主に帰属する四半期純損失206,760千円(前年同四半期比75,831千円減)を計上しております。
これらの状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
2016/11/14 14:58- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
①コンサルティング事業
当第2四半期連結累計期間におきましては、前期下期より社内資源を通信販売事業、コミュニティサービス事業に傾斜配分しておりますことから、限定的な受注となり売上高は16,469千円(前年同四半期比3,266千円増)、営業利益は7,613千円(前年同四半期比81千円減)となりました。
②決済代行事業
2016/11/14 14:58- #6 重要事象等、事業等のリスク(連結)
当社グループは、前連結会計年度において営業損失545,637千円、親会社株主に帰属する当期純損失484,692千円を計上し、当第2四半期連結累計期間におきましても、営業損失125,916千円(前年同四半期比150,490千円減)、親会社株主に帰属する四半期純損失206,760千円(前年同四半期比75,831千円減)を計上しております。
これらの状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
2016/11/14 14:58- #7 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
要事象等について
当社グループは、前連結会計年度において営業損失545,637千円、親会社株主に帰属する当期純損失484,692千円を計上し、当第2四半期連結累計期間におきましても、営業損失125,916千円(前年同四半期比150,490千円減)、親会社株主に帰属する四半期純損失206,760千円(前年同四半期比75,831千円減)を計上しております。
これらの状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
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