営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- -2億4629万
- 2018年3月31日
- 1951万
個別
- 2017年3月31日
- -2億2473万
- 2018年3月31日
- -1億5452万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント資産の調整額のうちに含まれる全社資産の主なものは、現金及び預金1,137,215千円等の間接部門にかかる資産であります。2018/06/27 14:50
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/06/27 14:50
- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (4) 当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2018/06/27 14:50
売上高 324,947千円 営業損失 2,336千円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境のもと、当社グループは、自社ブランドの化粧品等を引き続き国内の通信販売市場の成長を取り込みつつ、海外事業においても中国向け越境EC販売やプロモーションを開始いたしました。さらに中国のインターネット通販の最大の商戦日である「独身の日」の11月11日に中国EC最大手のアリババグループが主催するオンライン販売イベントに初参画するなど積極的に海外展開を行ってまいりました。当連結会計年度におきましては、当社の連結子会社である株式会社マードゥレクス及び株式会社ジヴァスタジオが牽引している「通信販売事業」において、新商品発売に向けたプロモーション強化及び海外ECサイトへの積極的な展開を推進いたしました。2018/06/27 14:50
これらの結果、売上高は3,412百万円(前年比15百万円増)、営業利益は19百万円(前年は246百万円の営業損失)、経常利益は49百万円(前年は243百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純損失11百万円(前年は987百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。