ソフトウエア
連結
- 2019年3月31日
- 145万
- 2020年3月31日 -92.78%
- 10万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。)
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 8~10年
工具、器具及び備品 4~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
(自社利用目的のソフトウエア)
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2020/08/31 15:40 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2020/08/31 15:40
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 工具、器具及び備品 5,688千円 5,901千円 ソフトウエア 12,945 - 商標権 470 - - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/08/31 15:40
(注)1.評価性引当額が297,733千円増加しております。この主な内容は、当社及び連結子会社の税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の増加130,053千円及び貸倒引当金に係る評価性引当額の増加115,996千円によるものです。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) たな卸資産 3,177 1,971 ソフトウエア 2,852 - 債務保証損失引当金 17,732 17,211
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ロ.無形固定資産(リース資産を除く)2020/08/31 15:40
(自社利用目的のソフトウエア)
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)無形固定資産(リース資産を除く)2020/08/31 15:40
(自社利用目的のソフトウエア)
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。