純資産
連結
- 2012年3月31日
- 58億3941万
- 2013年3月31日 +11.72%
- 65億2393万
- 2014年3月31日 -17.47%
- 53億8416万
個別
- 2012年3月31日
- 15億7203万
- 2013年3月31日 +1.04%
- 15億8837万
- 2014年3月31日 +0.37%
- 15億9431万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2)発生した負ののれん発生益の金額及び発生原因2014/06/25 15:53
有限会社宝和の時価純資産と取得価額の差額及び少数株主から追加取得した株式会社テーケィアールの株式の取得価額と追加取得により減少した少数株主持分との差額から、735,993千円の負ののれん発生益が発生しております。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第8条の6に定めるリース取引に関する注記については、同条第4項により記載を省略しております。2014/06/25 15:53
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により記載を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債合計は2,084百万円となり、前連結会計年度末に比べ303百万円減少しました。これは主に長期借入金が355百万円減少したことによるものです。2014/06/25 15:53
純資産合計は5,384百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,139百万円減少しました。これは主に利益剰余金が556百万円、為替換算調整勘定が262百万円、その他有価証券評価差額金が43百万円増加しましたが、少数株主持分が2,004百万円減少したことによるものです。
② キャッシュ・フローの状況 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は、期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めて計上しております。2014/06/25 15:53 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2014/06/25 15:53
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/25 15:53
(注)1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 367円45銭 451円79銭 1株当たり当期純利益金額 23円03銭 63円43銭