営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 6億718万
- 2020年12月31日 -40.4%
- 3億6187万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△365,851千円には、セグメント間取引消去5,946千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△371,797千円が含まれております。全社費用の主なものは、当社(持株会社)に係る費用であります。2021/02/10 15:39
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行なっております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行なっております。2021/02/10 15:39
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、経営環境改善時に備えた基盤強化策として、グループにおける事業構造改革を実行しており、引き続き、合理化、効率化を徹底的に進め、事業効率のよい体制への転換や抜本的コスト構造改革を行っています。今後も経済環境はさらに不透明感を増していく様相ですが、グループ間の事業シナジー創出に加え、事業構造改革により体質を強化し、次年度につながる取り組みを展開してまいります。2021/02/10 15:39
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は39,922百万円(前年同期比14.3%減)となり、営業利益361百万円(前年同期比40.4%減)、経常利益53百万円(前年同期比85.6%減)、感染症関連による休業手当等による特別損失417百万円、事業構造改革による特別損失52百万円等を計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純損失は587百万円(前年同期は257百万円の利益)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。