四半期報告書-第38期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日)

【提出】
2022/11/14 15:48
【資料】
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【項目】
42項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:千円)
HS事業EMS
事業
PS事業合計調整額四半期連結
損益計算書
計上額
売上高
日本8,864,7773,852,553716,54913,433,880-13,433,880
中国707,5852,345,1985,203,9218,256,705-8,256,705
マレーシア-5,885,291-5,885,291-5,885,291
その他1,255,0211,599,125-2,854,147-2,854,147
顧客との契約から生じる収益10,827,38413,682,1685,920,47130,430,024-30,430,024
(1)外部顧客への売上高10,827,38413,682,1685,920,47130,430,024-30,430,024
(2)セグメント間の内部売上高又は振替高46,8881,126,933226,8201,400,642△1,400,642-
10,874,27314,809,1026,147,29131,830,666△1,400,64230,430,024
セグメント利益
又は損失(△)
313,440△301,671△16,640△4,871△232,606△237,477

(注)1.セグメント利益又は損失の調整額△232,606千円には、セグメント間取引消去7,392千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△239,998千円が含まれております。全社費用の主なものは、当社(持株会社)に係る費用であります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
3.その他の区分に属する国の内訳は、タイ、米国、ベトナム、ラオス、インドネシアであります。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。

Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:千円)
HS事業EMS
事業
PS事業合計調整額四半期連結
損益計算書
計上額
売上高
日本8,998,4304,047,467904,03713,949,935-13,949,935
中国920,8073,734,0866,396,67111,051,566-11,051,566
マレーシア-6,633,323-6,633,323-6,633,323
その他1,588,2932,595,488-4,183,781-4,183,781
顧客との契約から生じる収益11,507,53017,010,3667,300,70935,818,606-35,818,606
(1)外部顧客への売上高11,507,53017,010,3667,300,70935,818,606-35,818,606
(2)セグメント間の内部売上高又は振替高86,3121,274,00619,9311,380,249△1,380,249-
11,593,84318,284,3727,320,64037,198,856△1,380,24935,818,606
セグメント利益
又は損失(△)
470,844△260,708△194,58615,549△252,355△236,805

(注)1.セグメント利益又は損失の調整額△252,355千円には、セグメント間取引消去7,238千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△259,593千円が含まれております。全社費用の主なものは、当社(持株会社)に係る費用であります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
3.その他の区分に属する国の内訳は、ベトナム、タイ、米国、ラオス、インドネシアであります。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。

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