ネクストジェン(3842)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2018年3月31日
- 195万
- 2019年3月31日 +928.29%
- 2010万
個別
- 2008年12月31日
- 15万
- 2012年12月31日 +999.99%
- 546万
- 2013年12月31日 -37.74%
- 340万
- 2015年3月31日 -62.71%
- 126万
- 2017年3月31日 +105.28%
- 260万
- 2018年3月31日 +389.64%
- 1275万
- 2019年3月31日 +35.95%
- 1734万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/18 9:50
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 棚卸資産評価損 35,104千円 32,520千円 繰延税金負債 合計 △5,552 △4,995 繰延税金資産の純額 58,406 54,866 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/18 9:50
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1 評価性引当額が、80,952千円減少しております。この主な減少要因は、投資有価証券に係る評価性引当額が17,121千円、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が60,438千円減少したことによるものであります。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 棚卸資産評価損 35,104千円 32,520千円 繰延税金負債 合計 △5,552 △4,995 繰延税金資産の純額 61,778 57,256 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2026/06/18 9:50
当連結会計年度末における総資産は、3,690,938千円となり、前連結会計年度と比べ154,442千円の増加となりました。増加の主な要因は、現金及び預金が202,172千円、売掛金が10,378千円増加したことによるものであります。減少の主な要因は、原材料及び貯蔵品が31,837千円、流動資産「その他」に含まれる前払費用が14,835千円、ソフトウエア資産が1,229千円(新規開発及び取得等により265,656千円増加、減価償却により266,885千円減少)、繰延税金資産が4,521千円、投資その他の資産「その他」に含まれる長期前払費用が12,383千円減少したことによるものであります。
(負債) - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2026/06/18 9:50
②識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度 当事業年度 繰延税金資産 58,406 54,866
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)」の(2)繰延税金資産に記載した内容と同一であります。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2026/06/18 9:50
②識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 繰延税金資産 61,778 57,256
当社グループの連結財務諸表に計上されている資産及び負債の金額と課税所得計算上の資産及び負債の金額との間に生じる一時差異に係る税効果については、当該差異の解消時に適用される法定実効税率を使用して、繰延税金資産を計上しております。将来の税金の回収可能予想額は、当社グループの将来の課税所得の見込額に基づき算出されておりますが、将来の課税見込額の変動により、繰延税金資産が変動する可能性があります。