- 3842
- 2026/10/07
- 時価
- 41億円
- PER 予
- 14.71倍
- 2009年以降
- 赤字-184.71倍
(2009-2026年) - PBR
- 1.64倍
- 2009年以降
- 0.75-6.25倍
(2009-2026年) - 配当 予
- 2.25%
- ROE 予
- 11.16%
- ROA 予
- 7.04%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ネクストジェン(3842)の役員賞与引当金の推移 - 全期間
連結
- 2025年3月31日
- 1013万
- 2026年3月31日 +220.78%
- 3250万
個別
- 2025年3月31日
- 1013万
- 2026年3月31日 +220.78%
- 3250万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2026/06/18 9:50
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 販売支援費 219,720 214,721 役員賞与引当金繰入額 10,134 32,508 退職給付費用 12,951 12,445 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(3)重要な引当金の計上基準
① 貸倒引当金 債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
② 賞与引当金 従業員に対する賞与の支払いに備えるため、当連結会計年度の業績を勘案して算出した支払見込額を計上しております。なお、前連結会計年度及び当連結会計年度に係る従業員賞与は支給したため、前連結会計年度末及び当連結会計年度末において賞与引当金は計上しておりません。2026/06/18 9:50 - #3 引当金明細表(連結)
- 2026/06/18 9:50
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 150,249 121 148,495 1,875 役員賞与引当金 10,134 32,508 10,134 32,508 製品保証引当金 2,234 - 2,234 - - #4 役員報酬(連結)
- 業績連動報酬は各事業年度の業績に対応した成果報酬型の報酬としております。2026/06/18 9:50
業績連動報酬等の総額は、当事業年度における役員賞与引当金の繰入額32,508千円であります。
基本年俸の30%を最大とし、業務執行取締役が業績に対する意欲や士気を高められるよう、売上高、親会社株主に帰属する当期純利益による成果の評価を行います。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (負債)2026/06/18 9:50
当連結会計年度末における負債の総額は、1,286,431千円となり、前連結会計年度と比べ77,312千円の減少となりました。増加の主な要因は、買掛金が134,826千円、役員賞与引当金が22,374千円、未払法人税等が18,616千円、流動負債「その他」に含まれる未払金が30,994千円、預り金が10,193千円増加したことによるものであります。減少の主な要因は、長期借入金及び1年内返済予定の長期借入金が186,951千円、前受金が102,704千円、株主優待引当金が14,354千円減少したことによるものであります。
(純資産) - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
3.繰延資産の処理方法
株式交付費 支出時に全額費用として処理しております。
4.引当金の計上基準
(1)貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特
定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
(2)賞与引当金
従業員に対する賞与の支払いに備えるため、当事業年度の業績を勘案して算出した支払見込額を計上
しております。なお、前事業年度及び当事業年度に係る従業員賞与は支給したため、前事業年度末及
び当事業年度末において賞与引当金は計上しておりません。2026/06/18 9:50