- 3842
- 2026/10/07
- 時価
- 41億円
- PER 予
- 14.71倍
- 2009年以降
- 赤字-184.71倍
(2009-2026年) - PBR
- 1.64倍
- 2009年以降
- 0.75-6.25倍
(2009-2026年) - 配当 予
- 2.25%
- ROE 予
- 11.16%
- ROA 予
- 7.04%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2025/06/27 10:25
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 賞与引当金繰入額 7,130 - 役員賞与引当金繰入額 - 10,134 退職給付費用 13,930 12,951 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(3)重要な引当金の計上基準
① 貸倒引当金 債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率に
より、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
② 賞与引当金 従業員に対する賞与の支払いに備えるため、当連結会計年度の業績を勘案して
算出した支払見込額を計上しております。なお、当連結会計年度に係る従業員
賞与は支給したため、当連結会計年度末において賞与引当金は計上しておりま
せん。2025/06/27 10:25 - #3 引当金明細表(連結)
- 2025/06/27 10:25
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 賞与引当金 25,692 - 25,692 - 役員賞与引当金 - 10,134 - 10,134 製品保証引当金 5,446 2,234 5,446 2,234 - #4 役員報酬(連結)
- 業績連動報酬は各事業年度の業績に対応した成果報酬型の報酬としております。2025/06/27 10:25
業績連動報酬等の総額は、2024年7月役員賞与支給額3,700千円、及び当事業年度における役員賞与引当金の繰入額10,134千円の合算額であります。
基本年俸の30%を最大とし、業務執行取締役が業績に対する意欲や士気を高められるよう、売上高、親会社株主に帰属する当期純利益による成果の評価を行います。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.営業活動によるキャッシュ・フロー2025/06/27 10:25
営業活動により獲得した資金は852,293千円(前連結会計年度は、484,283千円の獲得)となりました。主な増加要因は、税金等調整前当期純利益217,917千円、減価償却費271,326千円、のれん償却額9,096千円、役員賞与引当金の増加10,134千円、株主優待引当金の増加22,526千円、減損損失32,484千円、売上債権の減少232,974千円、棚卸資産の減少6,933千円、前受金の増加94,609千円、未払消費税等の増加20,145千円等によるものであります。主な減少要因は、賞与引当金の減少25,785千円、仕入債務の減少34,898千円、「その他」に含まれる前払費用の増加31,668千円等によるものであります。
b.投資活動によるキャッシュ・フロー - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
3.繰延資産の処理方法
株式交付費 支出時に全額費用として処理しております。
4.引当金の計上基準
(1)貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特
定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
(2)賞与引当金
従業員に対する賞与の支払いに備えるため、当事業年度の業績を勘案して算出した支払見込額を計上
しております。なお、当事業年度に係る従業員賞与は支給したため、当事業年度末において賞与引当
金は計上しておりません。2025/06/27 10:25