- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
| 通信システム・ソリューション(千円) | エンタープライズ・ソリューション(千円) | 保守サポート・サービス(千円) | 合計(千円) |
| 外部顧客への売上高 | 916,265 | 1,302,325 | 971,814 | 3,190,405 |
2.地域ごとの情報
(1)
売上高 2020/06/24 10:10- #2 収益及び費用の計上基準
- 益及び費用の計上基準
受注制作のソフトウェア開発に係る売上高及び売上原価の計上基準
当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる契約については工事進行基準(契約の進捗率の見積りは原価比例法)を採用し、その他の契約については工事完成基準を採用しております。2020/06/24 10:10 - #3 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2020/06/24 10:10- #4 監査の状況(連結)
監査等委員会における主な検討事項として、投資・事業計画に対する策定プロセス・環境の整備状況や、適切な売上高を計上するための販売ならびに外注プロセス等、業務進行に係る内部統制システムの運用状況、事業の経過に伴うリスク管理等について注視するとともに、前期の監査結果等を考慮して実施しております。
また、常勤の監査等委員は、常勤者としての特性を踏まえ、監査環境の整備や社内の情報収集を積極的に努め、取締役会を含めた重要会議の出席、重要書類の閲覧、子会社を含めた事業往査、三様監査会の出席などを通して、内部統制システムの構築・運用状況などを日常的に監視しております。
2020/06/24 10:10- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社グループの中長期的な見通しにつきましては、経営環境の変化に柔軟に対応し、より現実的な数値目標を設定すべく、毎年、直前事業年度の業績等を踏まえて次年度以降3ヵ年の中期経営計画の見直しを行っております。
2021年3月期(通期)の連結業績予想は、売上高3,800,000~4,500,000千円、営業利益60,000~200,000千円、経常利益54,000~194,000千円、親会社株主に帰属する当期純利益38,000~136,000千円を見込んでおります。
なお、業績予想につきましては、顧客動向を慎重に見極めながら計画の変更又は見直しを実施しておりますが、顧客スケジュールにより案件の検収時期が変動し数値が大きく上下する可能性があるため、詳細な数値を算出することが困難であると考えております。したがいまして、通期のみのレンジ形式による開示とさせていただいております。
2020/06/24 10:10- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
・大手通信事業者と2018年からオリンピック向けのセキュリティ強化として取り組んできた、通信インフラのセキュリティ診断作業の案件を完了。
以上の結果、通信システム・ソリューション分野における売上高は1,654,894千円(前連結会計年度比80.6%の増加)となりました。
(*)LA-6000
2020/06/24 10:10- #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
| 通信システム・ソリューション(千円) | エンタープライズ・ソリューション(千円) | 保守サポート・サービス(千円) | 合計(千円) |
| 外部顧客への売上高 | 1,654,894 | 1,228,463 | 995,156 | 3,878,513 |
2020/06/24 10:10- #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(5)重要な収益及び費用の計上基準
受注制作のソフトウェア開発に係る売上高及び売上原価の計上基準
当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる契約については工事進行基準(契約の進捗率の見積りは原価比例法)を採用し、その他の契約については工事完成基準を採用しております。
2020/06/24 10:10- #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
5.収益及び費用の計上基準
受注制作のソフトウェア開発に係る売上高及び売上原価の計上基準
当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる契約については工事進行基準(契約の進捗率の見積りは原価比例法)を採用し、その他の契約については工事完成基準を採用しております。
2020/06/24 10:10- #10 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益及び費用の計上基準
受注制作のソフトウェア開発に係る売上高及び売上原価の計上基準
当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる契約については工事進行基準(契約の進捗率の見積りは原価比例法)を採用し、その他の契約については工事完成基準を採用しております。2020/06/24 10:10 - #11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) | 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) |
| 営業取引による取引高 | | |
| 売上高 | 325,407千円 | 492,363千円 |
| 仕入高 | 183,851 | 146,607 |
2020/06/24 10:10