- 3842
- 2026/09/18
- 時価
- 39億円
- PER 予
- 14.08倍
- 2009年以降
- 赤字-184.71倍
(2009-2026年) - PBR
- 1.57倍
- 2009年以降
- 0.75-6.25倍
(2009-2026年) - 配当 予
- 2.35%
- ROE 予
- 11.16%
- ROA 予
- 7.04%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2020年3月31日
- 2億5780万
- 2021年3月31日 +150.68%
- 6億4625万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末と比較して30,090千円増加し1,177,248千円となりました。当連結会計年度末における各キャッシュ・フローの状況は次のとおりです。2021/06/25 9:17
a.営業活動によるキャッシュ・フロー
営業活動により獲得した資金は646,256千円(前連結会計年度は、257,801千円の獲得)となりました。主な増加要因は、減価償却費432,999千円、のれん償却額19,420千円、製品保証引当金の増加9,166千円、投資有価証券評価損54,319千円、減損損失109,044千円、売上債権の減少580,985千円、前受金の増加212,661千円、未払又は未収消費税等の増減額90,013千円等によるものであります。主な減少要因は、税金等調整前当期純損失159,450千円、たな卸資産の増加56,596千円、仕入債務の減少619,863千円等によるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2021/06/25 9:17
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「前受金の増減額(△は減少)」及び「未払又は未収消費税等の増減額」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた3,797千円は、「前受金の増減額(△は減少)」△333千円、「未払又は未収消費税等の増減額」△1,328千円、「その他」5,459千円として組み替えております。
(「会計上の見積りの開示に関する会計基準」の適用)