仕掛品
連結
- 2015年3月31日
- 5472万
- 2016年3月31日 -36.36%
- 3482万
個別
- 2015年3月31日
- 5189万
- 2016年3月31日 -34.62%
- 3392万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2016/06/17 11:02
・仕掛品
個別法による原価法 - #2 たな卸資産及び工事損失引当金の表示に関する注記(連結)
- ※2 たな卸資産及び工事損失引当金の表示2016/06/17 11:02
損失が見込まれる工事契約に係る仕掛品と工事損失引当金は、相殺せずに両建てで表示しております。
工事損失引当金に対応する仕掛品の額 - #3 売上原価明細書(連結)
- 【売上原価明細書】2016/06/17 11:02
(原価計算の方法)前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当期総製造費用 4,667,144 100.0 5,479,088 100.0 期首仕掛品棚卸高 57,984 51,893 計 4,725,128 5,530,981 期末仕掛品棚卸高 51,893 33,927 当期売上原価 4,673,235 5,497,054
当社の原価計算は、実際原価による個別原価計算であります。