営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 8億6058万
- 2016年12月31日 +6.3%
- 9億1483万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/02/13 9:39
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注) セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/02/13 9:39
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、当第3四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高、及びすべての利益において、着実な成長を実現し、以下のとおりとなりました。2017/02/13 9:39
主に高い市場成長率を示すクラウドビジネスの拡大、金融分野での受注拡大、ビッグデータなどの新技術への取組み及び4月に連結子会社化いたしましたジェイモードエンタープライズ株式会社、10月に連結子会社化いたしました株式会社コメットホールディングスの業績も寄与し、売上高は第3四半期累計として7期連続の増加となり過去最高となりました。利益面では、継続的な高付加価値化戦略による一人当たり売上高の増大、事業拡大による増益などにより、労務費の増加や連結子会社増による販管費の増加も吸収し、結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は第3四半期累計として5期連続の増加となり、こちらも過去最高となりました。売上高 9,901,995千円 (前年同四半期比 19.9%増) 営業利益 914,839千円 (前年同四半期比 6.3%増) 経常利益 937,425千円 (前年同四半期比 8.4%増)
セグメント別の業績を示すと、次のとおりであります。