純資産
連結
- 2017年3月31日
- 38億8354万
- 2018年3月31日 +25.46%
- 48億7241万
- 2019年3月31日 +85.12%
- 90億1979万
個別
- 2017年3月31日
- 28億938万
- 2018年3月31日 +15.41%
- 32億4240万
- 2019年3月31日 +117.23%
- 70億4349万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/06/17 12:55
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債は、前連結会計年度末に比べて240,078千円増加し、3,968,392千円となりました。これは主に、未払費用が202,176千円、1年内返済予定を含む長期借入金の返済により139,992千円それぞれ減少したものの、買掛金が352,213千円、賞与引当金が171,548千円それぞれ増加したことによるものであります。2019/06/17 12:55
当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末に比べて4,147,380千円増加し、9,019,793千円となりました。これは主に、業績が好調なことから、剰余金の配当を上回る親会社株主に帰属する当期純利益を計上したこと及び新株予約権の行使による自己株式の処分によるものであります。
(3) キャッシュ・フロー - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 時価のあるもの2019/06/17 12:55
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
なお、組込デリバティブを区分して測定することが出来ない複合金融商品は全体を時価評価し、評価差額を営業外損益に計上しております。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2019/06/17 12:55
項目 前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 4,872,412 9,019,793 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 1,214 2,883 (うち新株予約権) (1,214) (2,883)