ODKソリューションズ(3839)の顧客関連資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2023年3月31日
- 9342万
- 2024年3月31日 -10.81%
- 8332万
個別
- 2023年3月31日
- 9342万
- 2024年3月31日 -10.81%
- 8332万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)2025/06/23 15:40
当社グループは、主として事業の区分をもとに概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位によって資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 東京都品川区 事業用資産 顧客関連資産、のれん、ソフトウエア等
当該資産の回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、当初想定していた収益が見込めず将来キャッシュ・フローの見積期間内において、マイナスになると見込まれることから、回収可能価額を零として評価し、当該減少額を減損損失(109,747千円)として特別損失に計上いたしました。その主な内訳は、顧客関連資産73,225千円、のれん29,785千円、ソフトウエア6,546千円であります。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/23 15:40
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) 繰延税金負債 顧客関連資産 △25,480 - その他有価証券評価差額金 △85,606 △98,977
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/23 15:40
(注)1.評価性引当額の変動の主な内容は、貸倒引当金及び連結子会社における税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の増加によるものであります。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 繰延税金負債 顧客関連資産 △25,480 - その他有価証券評価差額金 △85,606 △98,977
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額