顧客関連資産
連結
- 2023年3月31日
- 9342万
個別
- 2023年3月31日
- 9342万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (1)無形固定資産の内訳、配分された金額2025/06/04 17:09
顧客関連資産 101,000千円
(2)償却方法及び償却期間 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法を採用しております。(なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法を採用しております。)2025/06/04 17:09
また、顧客関連資産については、効果の及ぶ期間(10年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/04 17:09
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 繰延税金負債 顧客関連資産 - △28,569 その他有価証券評価差額金 △67,516 △53,807
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/04 17:09
(注)1.評価性引当額の変動の主な内容は、貸倒引当金及び連結子会社における税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の増加によるものであります。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 繰延税金負債 顧客関連資産 - △28,569 その他有価証券評価差額金 △67,516 △53,807
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。(なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法を採用しております。)2025/06/04 17:09
また、のれん及び顧客関連資産については、効果の及ぶ期間(10年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産