ODKソリューションズ(3839)の当期純利益の推移 - 通期
連結
- 2010年3月31日
- 3億4709万
- 2011年3月31日 -37.82%
- 2億1581万
- 2012年3月31日 +8.76%
- 2億3472万
- 2013年3月31日 +7.5%
- 2億5232万
- 2014年3月31日 -5.94%
- 2億3733万
- 2015年3月31日 -61.15%
- 9219万
個別
- 2008年3月31日
- 4億1009万
- 2009年3月31日 -36.19%
- 2億6169万
- 2010年3月31日 +37.03%
- 3億5859万
- 2011年3月31日 -35.26%
- 2億3216万
- 2012年3月31日 +3.93%
- 2億4129万
- 2013年3月31日 +8.58%
- 2億6200万
- 2014年3月31日 -5.66%
- 2億4717万
- 2015年3月31日 -60.95%
- 9653万
- 2016年3月31日 -32.66%
- 6500万
- 2017年3月31日 +76.92%
- 1億1500万
- 2018年3月31日 +125.22%
- 2億5900万
- 2019年3月31日 +19.31%
- 3億900万
- 2020年3月31日 +12.94%
- 3億4900万
- 2021年3月31日 +32.95%
- 4億6400万
- 2022年3月31日 -56.03%
- 2億400万
- 2023年3月31日 +3.43%
- 2億1100万
- 2024年3月31日 +16.11%
- 2億4500万
- 2025年3月31日 +32.24%
- 3億2400万
- 2026年3月31日 -73.77%
- 8500万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/06/23 15:40
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高(千円) 2,100,832 6,657,915 税金等調整前中間純損失(△)又は税金等調整前当期純利益(千円) △395,367 391,028 親会社株主に帰属する中間純損失(△)又は親会社株主に帰属する当期純利益(千円) △310,782 139,501 1株当たり中間純損失(△)又は1株当たり当期純利益(円) △37.98 17.04 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 人材育成サポート事業においては、AIが講師・採点者として、受講者一人ひとりに専属コーチのように寄り添う次世代プラットフォーム『iStudy® AI Platform』をリリースいたしました。2025年10月に先行リリースしたAI教材作成ツール『iStudy® AI Creator』との連携により、教材作成から、対話型の学習支援、記述式課題の即時添削までをAIが一貫して担います。これにより、人的リソースに依存しない「教育の完全自動化」と「学習効果の最大化」を同時に実現する、これまでにない基盤を提供いたします。2026/06/23 15:40
業績面では、前連結会計年度にあった医療関連サービスにおける機械販売や臨床検査基幹システム開発の剥落影響等があったものの、前連結会計年度に連結子会社となったNINJAPAN株式会社(以下、「NINJAPAN」という。)の売上寄与、証券業務における『WITH-X®』関連の開発案件による売上増加、教育業務における価格適正化等による既存大学向け入試業務の売上増加等により、売上高は過去最高の6,657,915千円(前年同期比 2.9%増)となりました。新サービスの販売促進費用発生等により、営業利益は606,811千円(同 17.6%増)、経常利益は659,074千円(同 14.3%増)となりました。また、のれん及び無形固定資産の減損損失計上、ソフトウエア仮勘定の除却損計上等により、親会社株主に帰属する当期純利益は139,501千円(同 47.0%減)となりました。
売上高の内訳は、次のとおりであります。 - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/06/23 15:40
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 1株当たり純資産額 771円02銭 1株当たり純資産額 782円76銭 1株当たり当期純利益 32円31銭 1株当たり当期純利益 17円04銭
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎につきましては、下表のとおりであります。