売上高
連結
- 2018年3月31日
- 48億9851万
- 2019年3月31日 +8.97%
- 53億3796万
個別
- 2018年3月31日
- 47億4884万
- 2019年3月31日 +10.65%
- 52億5478万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2019/06/26 15:18
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 589,101 1,119,814 2,123,752 5,337,969 税金等調整前四半期純損失(△)又は税金等調整前当期純利益(千円) △95,619 △196,235 △169,911 509,414 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2019/06/26 15:18
2.地域ごとの情報システム運用 システム開発及び保守 機械販売 合計 外部顧客への売上高 4,373,963 514,953 9,602 4,898,519
(1)売上高 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2019/06/26 15:18
顧客の名称 売上高 関連するセグメント名 ㈱ファルコバイオシステムズ 633,685 単一セグメントであるため、記載を省略しております。 - #4 事業等のリスク
- (3)業績の下期偏重について2019/06/26 15:18
当社の教育業務の売上高は、大学入試の運用受託が主となります。大学入試業務は大半が3月に終了するため、教育業務の売上高の大部分は連結会計年度末である3月にかけて計上されることとなり、当社の売上高は下期(特に第4四半期)に偏重する傾向があります。また、年間を通じて固定的に発生する費用等は上期にも発生するため、利益についても下期(特に第4四半期)に偏重し、上期までは赤字となる場合があります。
(4)システム開発及び保守、並びに機械販売について - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2019/06/26 15:18
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、記載を省略しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その他、生産性向上・コア業務へのリソースシフトのため、執務室・機械室の区画見直しや社内インフラの最適化といったハード面の整備をすすめるとともに、アウトソーシング活用やRPA(ロボティック・プロセス・オートメーション)導入を実現しております。また、本年度は、削減された時間外勤務手当を社員へ還元する制度を導入いたしました。当制度により働き方改革への参画意識をより高め、健康経営の実効性をより高めてまいります。2019/06/26 15:18
当連結会計年度につきましては、UCAROⓇの拡販を積極的にすすめ導入校数を16校増やしたほか、マイナンバー業務受託社数を25社としております。大学入試業務における処理志願者数は前年比13.6%増の約123万人となりました。業績としては、教育業務における新規受託や処理件数増、証券総合システムSENS21の新規ユーザ運用開始、臨床事業に係るシステム開発・運用業務等により、売上高は5,337,969千円(前年同期比 9.0%増)となりました。また、教育業務における新規受託や処理件数増、臨床事業に係るシステム開発・運用業務による支払手数料の増加等があったものの、売上高の増加等により営業利益は571,317千円(同 56.1%増)となりました。保険解約返戻金及び受取配当金の増加等により経常利益は613,344千円(同 58.4%増)、投資有価証券評価損を計上したこと等により親会社株主に帰属する当期純利益は307,543千円(同 18.9%増)となりました。
売上高の内訳は、次のとおりであります。 - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 2019/06/26 15:18
システム運用 システム開発及び保守 機械販売 合計 外部顧客への売上高 4,828,131 509,508 330 5,337,969